練馬区で写真教室、Photo Cloverで赤ちゃんの写真をとろう!出張教室、出張撮影、おうちスタジオ!

プロフィール

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プロフィール

PhotoClover

画像の説明

photographer 高見優子 Yuko Takami 
 

岡山倉敷市生まれ
日本大学芸術学部卒業後、
日本大学大学院芸術学研究科修士課程終了

(大学、大学院、絵画科油彩専攻)

学生時代は、油絵を専攻しており、絵画制作の中に写真を取り入れ制作していた事で、
写真に触れ、大学院卒業後プロカメラマンの助手となり、
1999年フリーカメラマンとして独立。

独立後は主に、育児関連、出産ドキュメントなどを撮影。

雑誌では、『主婦の友社』出版の「わたしの赤ちゃん」の人気コーナー
『赤ちゃんの成長日記』を1999年から撮影を担当させていただき、
「わたしの赤ちゃん」リニューアル後の雑誌「Baby-mo」でも引き続き
撮影を担当。

雑誌「Pre-mo」では、主に『妊娠ダイヤリー』『出産ドキュメント』等を撮影担当。

pre-mo誌「出産記念写真講座」の特集ページでは、「パパが出産の記録を撮影する際のポイントについて」インタビューを受け記事として紹介された。

掲載誌
                    クリック↑

2007年  授乳服shopモーハウス様のご依頼で
『赤ちゃんを撮るママの為の写真講座』を定期的に開催。
こちらで初めて、ママと赤ちゃん達と対面での、写真講座の企画開催の
きっかけをいただきました。

2009年に自らの妊娠出産を経験し1児の母となる。

出産、子育てを通して、赤ちゃんの成長を写真に残すというお仕事との出会いに改めて感謝し、我が子の出産から1歳までの成長記録の写真集を写真家である夫と共同で制作。

2011年~現在 photocloverのHPを始動し、
「ママの為の赤ちゃんを撮る写真講座」を東京都練馬区大泉学園町のCafeLune様での開催をかわきりに毎月開催。その後オーチャードカフェ様で開催。


2012年〜14年 ママサークルねりまま様のご依頼で、「ママの為の赤ちゃんを撮る野外写真講座」毎月開催。


2013年 ママサークルプッペンプッぺ様のご依頼で(大和ハウス工業住宅展示場 練馬 ・石神井の2ヶ所)で写真講座の開催。


2016年5月~2017年2月&Livlanてまひまカフェ様(埼玉県新座市)にて写真講座毎月開催。


2016年 10月 練馬区みどりのまちづくりセンター
「くらしの庭in大泉学園町とあるお庭のさんぽ日と写真講座」開催。

2017年 えどがわFMの番組「明日へ…笑顔、りんりん」に出演。
9月5日(火)17時~、30分間の生放送、パーソナリティー川瀬菜々子様。
夫婦(幸田森 高見優子)で出演。

2018年 6月より、わこう助産院で「ママの為の赤ちゃんを撮る写真講座」開催。
埼玉県和光市 子育てクラブ、子育て世代包括支援センターの
児童センター行事として、子育て支援事業の1つとして。

2019年10月 「令和元年度練馬区やさしいまちづくり支援事業研修会(2)」の研修で『いつものカメラで想いを伝える写真術』をテーマに
 練馬区役所にて夫と共に写真講座を開催。

その後コロナ禍には、夫と共に制作した、我が子の成長を綴った写真集を、
動画に編集。東京都の『アートにエール』へ出品
「日々の風景」エントリー放映。

コロナ禍には、立ち会い出産ができなかったご夫婦が沢山おられ、
ママと赤ちゃんは、ご家族ともすぐに会う事ができない状況でした。
そんな中、コロナが落ち着いてきた頃から、「離れて暮らすおじいちゃん、おばあちゃんへ、生まれたばかりの赤ちゃんの姿を写真で見てもらえるように」と、密を避けながら『赤ちゃんの撮影会』や『ファミリーphoto撮影会』をイベント企画開催。

2025年度から現在、わこう産前産後ケアセンターにて「赤ちゃんを撮るパパ・ママのための写真講座」を年6回開催中。

赤ちゃんの撮影を専門に20年以上の経験を生かし、おうちスタジオでのお誕生日撮影や、産院、助産院、ご家庭への出張撮影などを継続中。

今後も、たくさんの場所で撮影会などを企画予定。




ご挨拶

2009年に初めての出産を経験し、現在子育て真っ最中なのですが、
こどもを持つことによって、新しく知り合う友人たちとの出会いは、
とても新鮮で心強いものとなりました。

子育ての不安や、喜びを互いに分かち合える素晴らしい仲間として、
世界がまた広がったように感じています。  

産後間もなく、友人からのお誘いで地域の子育て広場によく通いました。
こどもの面倒をみながら会話、いつもしりきれトンボで終わってしまい......。
でも回を重ねるごとに、一緒にこどもたちの成長を眺めながら、
ママたちとも少しづつ親しくなりました。          
                 
やがてこども同士で、コミニケーションをとることができるようになり、
新しい未知の交流が増えたように思えます。

産後夢中で撮りためた写真の中に、
息子の友達が日々増えていくのを見て
とてもうれしい気持ちでいっぱいになります。

私自身、両親に撮られたこどもの頃の写真を見て、
そこに写った友達は今どうしているのかな〜。
その時住んでいた場所、洗濯物の石けんの香り、
太陽の日差し、お気に入りだった花柄のシャツ、など思い出したり....。
父、母の若い頃の姿を見ては思わず時間を忘れて
タイムスリップしてしまいます。
我が子もいつか、私や夫が撮った写真に触れる時がくるのかと思うと、
今しかないこの時をぜひ残しておきたいと思うのです。

そんな、子育ての時と、写真への思いを、
皆さんと分かち合えればと思い、写真講座の開催を決意しました。

カメラの技術的なことはもちろんですが、
日々のこどもたちの成長とともに、子育て時期の大切な思いを
こつこつと残せるよう、お手伝いできればと思っています。





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